横浜で“手に職”。造園施工管理の仕事|地図に残る、AIに奪われない|相武造園土木

40代の造園施工管理技士、転職はまだ間に合う?横浜の相武造園土木が「40代の経験」を求める理由

40代の造園施工管理技士、転職はまだ間に合う?横浜の相武造園土木が「40代の経験」を求める理由

2026年09月28日 21:23

40代で造園施工管理技士として転職するのは遅い?そんな不安を持つ方へ。年収、人間関係、家族との時間、これから20年のキャリアまで、横浜の相武造園土木の実際の働き方でお答えします。


40代の転職は「遅い」のではなく「ちょうどいい」


現場を任され、資格も取り、職人さんとも発注者とも渡り合ってきた。
40代は、施工管理技士としていちばん脂がのっている時期です。



それでも転職となると、こんな思いがよぎるかもしれません。


「40代で転職して、失敗したら取り返しがつかない」
「子どもの教育費も住宅ローンもある。条件は下げられない」
「このまま今の会社で、あと20年やっていけるのか」



定年まで、まだ20年以上あります。だからこそ、どこで働くかを見直すなら今です。


この記事では、40代の方が抱えやすい不安に、相武造園土木の働き方でお答えします。




不安①「40代だと、書類で落とされるのでは?」


相武造園土木の経験者募集で見ているのは、年齢ではなく「資格」と「現場経験」です。


1級造園施工管理技士の募集では、造園・土木工事の現場経験5年以上が必須条件。


歓迎条件には「現場監督・管理職の経験」「大規模プロジェクトの経験」「若手の育成・指導経験」を挙げています。


どれも、40代の方が積み上げてきた経験そのものです。




不安②「家計を考えると、年収は下げられない」


40代は、教育費やローンなど、家計の責任がいちばん重い時期です。


・1級造園施工管理技士:月給45万円〜70万円
・2級造園施工管理技士:月給30万円〜50万円
(いずれも固定残業代・月42時間分を含み、超過分は別途支給)


賞与年2回、資格手当(1級取得後は月2万円)、家族手当、退職金制度、確定給付企業年金もあります。


現在の年収や希望条件は、面談で遠慮なくお聞かせください。




不安③「40代で新しい人間関係をつくるのはしんどい」


相武造園土木は社員定着率95%。現場監督の6割が10年以上勤めています。


長く働く人が多いのは、社長も専務も社員に笑顔で接し、怒鳴らない現場を大切にしてきたからです。


中途入社の方は「新人」ではなく、経験を持った「パートナー」。


社内には1級造園施工管理技士が10名在籍していて、技術の話が通じる仲間がいます。




不安④「家族との時間を、もう少し取りたい」


子どもの行事、家族との夕食。

40代になって、そういう時間の大切さを感じている方も多いはずです。


相武造園土木では、一人一台の専用社用車を貸与し、自宅近くの駐車場も会社が契約。

現場へは直行直帰が基本なので、朝夕に事務所へ寄る時間がありません。


平均残業は月20時間、11月〜2月は17時までの冬時間。転勤もありません。


ガソリン代・保険代・現場のお茶代も会社負担です。




不安⑤「この先20年、どんなキャリアを描けるのか」


40代の転職で大事なのは、目先の条件だけでなく「その先」です。


相武造園土木のキャリアパスは、現場監督から工事部長、そして役員まで。40代で入社する方には、将来の幹部候補として活躍していただきたいと考えています。


2級をお持ちの方には、1級取得の受験料・講習費用を会社が全額負担。樹木医や技術士など、専門資格への挑戦も支援しています。


2027年の国際園芸博覧会に向けて、横浜の緑の仕事はこれからさらに増えていきます。


大きな現場をまとめ、若手を育てる。


40代のあなたに任せたい仕事がここにあります。




地図に残る仕事を、あと20年


相武造園土木は1969年設立。ズーラシア、日産スタジアム、港の見える丘公園など、横浜の地図に残る現場を手がけてきました。


「あの公園、自分がつくったんだ」


そう言える仕事を、定年まで、




まずは「話を聞くだけ」でも大丈夫です


選考は面接1回のカジュアル面談形式。ご希望の方には現場見学もご案内しています。


「自分の経験が活かせるか聞いてみたい」

「条件を先に相談したい」


そんな段階でも歓迎です。



▶ Webで相談する
https://soubuzouen.work



▶ InstagramでDM
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▶ お電話:045-381-3153(採用担当:中村)





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